僕は視力がかなり悪いです。多分3ケタくらいではないでしょうか。
裸眼ではパソコンの文字も見えませんし、外を歩くのもけっこう危ないです。
メガネとコンタクトがないと日常生活に支障がでるレベルです。
そんな時レーシックのことを知りました。
このままメガネやコンタクトを使い続けても目に負担がかかりそうだな、と思い、
思い切ってレーシックを受けてみました。
レーシックは手術に比べて、手術前の診療にとても時間をかけました。
現在の視力や、レーシックを行って、
どれくらい矯正するかなど、諸々3、40分かけました。
そしていよいよレーシック手術になります。
麻酔は目薬のみで、手術中は意識があるのに動いては
いけないので、ものすごく怖かったです。
レーザーを目に当てると、ちょっと焦げたようなニオイがしました。角膜が焦げてる!!みたいな(笑
終わった後はホッとしました。ホントに・・・
術後は、執刀したその日のうちに結構、視力が戻ってきて、
翌朝、起きたらばっちりでした。
右目は1.2出ています。左はちょっとドライアイがあったのもあり、
翌朝のチェックでは0.7。でも、ドクターいわく、すぐ出てくるでしょうとのこと。
実際翌朝よりも、執刀後、何時間か経過してくると、
大分視力が安定してきている感じがします。
「視力が戻った」、と実感することが起こりました。
それは晴れた夜に、ふと月を眺めていました。
すると、月の模様が見えるんです!!
これには「うぇお!?」と、
自分でも何言ってんだかわからないくらいビックリです。
そして視力が安定してきてから、再度視力を測ってみたら、両目とも2.0でした。
とにかくレーシックをすると裸眼でも相当見える!!と素直に驚きましたね。
最先端視力矯正レーシックの最先端、イントラレーシック
イントラレーシックとは、レーシックより、安全性・確実性が
さらに増した最新版のレーシックのことを言います。
アメリカ「INTRALASE」社製のイントラレースFSレーザーを使って、
コンピュータ制御によってフラップを精密に作成し、
これにより一段と安全で正確にフラップを作成
することができるようになりました。
コンピュータ制御でフラップ(角膜に作るフタ)
を作成するので、断面もヒンジ(フラップのつなぎ目)の部分も
非常に綺麗になります。
さらにフラップをより薄く、正確に作成すること
が可能になったので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、
通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することも
できるようになりました。
そのイントラレーシックによる驚異的な回復率で
術後の平均視力は1.61!(このことを知ったときはビックリです
統計上、98%の方が1.5以上の裸眼視力まで回復し、
残りの0.2%の方も1.0以上まで回復しています。
イントラレーシックでは世界一、と評されている
アメリカイントラレース社より表彰されるほど、
実績を兼ね備えたレーシック技法なのです。
レーシック業界トップクラスの安心クリニック。
日本での執刀医はすべて日本眼科学会の眼科専門医。
その他それぞれの国家資格を取得した専門スタッフが
対応しているので、なにより安心安全。
レーシック先進国アメリカでは、イントラは主流に
なっている近視矯正法で、年間130万人が受けて
安全性が証明されています。
アメリカの人口は約3億人ですから約200人に1人が
レーシックを受けたということになります。
有名な方でタイガーウッズなどがレーシックを受けたそうですよ。
さらに増した最新版のレーシックのことを言います。
アメリカ「INTRALASE」社製のイントラレースFSレーザーを使って、
コンピュータ制御によってフラップを精密に作成し、
これにより一段と安全で正確にフラップを作成
することができるようになりました。
コンピュータ制御でフラップ(角膜に作るフタ)
を作成するので、断面もヒンジ(フラップのつなぎ目)の部分も
非常に綺麗になります。
さらにフラップをより薄く、正確に作成すること
が可能になったので、その分角膜実質層を削りとれる量が増え、
通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することも
できるようになりました。
そのイントラレーシックによる驚異的な回復率で
術後の平均視力は1.61!(このことを知ったときはビックリです
統計上、98%の方が1.5以上の裸眼視力まで回復し、
残りの0.2%の方も1.0以上まで回復しています。
イントラレーシックでは世界一、と評されている
アメリカイントラレース社より表彰されるほど、
実績を兼ね備えたレーシック技法なのです。
レーシック業界トップクラスの安心クリニック。
日本での執刀医はすべて日本眼科学会の眼科専門医。
その他それぞれの国家資格を取得した専門スタッフが
対応しているので、なにより安心安全。
レーシック先進国アメリカでは、イントラは主流に
なっている近視矯正法で、年間130万人が受けて
安全性が証明されています。
アメリカの人口は約3億人ですから約200人に1人が
レーシックを受けたということになります。
有名な方でタイガーウッズなどがレーシックを受けたそうですよ。
| レーシック
レーシックとは?
レーシックはLASIKと書き、Laser in Situ Keratomileusisの
頭文字を取ってLASIKと読みます。
実際の手術は、マイクロケラトームとよばれるカンナ
のような機械で角膜の表面を薄く削り
フラップ(ふた状のもの)を作り、めくります。
そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散させ、
その後フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に
接着するまで(約2〜3分)待ちます。
レーザーで蒸散させることで角膜中央部が薄くなるため、
角膜の曲率が下がり(凹レンズを用いたのと同じ効果)、
近視が矯正されるんです。
また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節する
ことで乱視も矯正できます。
つまりレーシックとは、レーザーで角膜の形状を変えること
によって 屈折率を変化させ、視力を回復させるという方法です。
レーシックの大きな特徴は、神経が通っていないところを
削るので術後の痛みがほとんどなく、すぐに視力が回復します。
入院の必要もなく、日常生活に支障をきたしません。
日本では、2000年1月に厚生省(現:厚生労働省)が
エキシマレーザーによる安全性が確認されたので
矯正手術が認可されるようになりました。
このレーシックは、メガネ・コンタクトに代わる
第三の視力矯正方法として注目を浴びており、
最先端の視力回復医療技術とされています。
頭文字を取ってLASIKと読みます。
実際の手術は、マイクロケラトームとよばれるカンナ
のような機械で角膜の表面を薄く削り
フラップ(ふた状のもの)を作り、めくります。
そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散させ、
その後フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に
接着するまで(約2〜3分)待ちます。
レーザーで蒸散させることで角膜中央部が薄くなるため、
角膜の曲率が下がり(凹レンズを用いたのと同じ効果)、
近視が矯正されるんです。
また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節する
ことで乱視も矯正できます。
つまりレーシックとは、レーザーで角膜の形状を変えること
によって 屈折率を変化させ、視力を回復させるという方法です。
レーシックの大きな特徴は、神経が通っていないところを
削るので術後の痛みがほとんどなく、すぐに視力が回復します。
入院の必要もなく、日常生活に支障をきたしません。
日本では、2000年1月に厚生省(現:厚生労働省)が
エキシマレーザーによる安全性が確認されたので
矯正手術が認可されるようになりました。
このレーシックは、メガネ・コンタクトに代わる
第三の視力矯正方法として注目を浴びており、
最先端の視力回復医療技術とされています。
| レーシック
